


遺跡は、似ていても造りや色、雰囲気が全部違うので来てよかった・・・けど、本当につらかった。
結局、運転手さんに午後からのBanteay Srey観光は取り止めにしてもらい、ホテルの部屋に戻った途端、ベットから起き上がれないくらいに弱ってしまいました。その夜、なんと夫の体調まで悪化し嘔吐を繰り返す始末。明日はバンコクへ移動+同日、夜行バスでKoh Tao行きのフェリー乗り場まで行く予定なのに、、、
「バンコクに戻ったら、そのままミュンヘンに帰ろうか」と言い出した私でした。「お家に帰りたい」。



遺跡は、似ていても造りや色、雰囲気が全部違うので来てよかった・・・けど、本当につらかった。
結局、運転手さんに午後からのBanteay Srey観光は取り止めにしてもらい、ホテルの部屋に戻った途端、ベットから起き上がれないくらいに弱ってしまいました。その夜、なんと夫の体調まで悪化し嘔吐を繰り返す始末。明日はバンコクへ移動+同日、夜行バスでKoh Tao行きのフェリー乗り場まで行く予定なのに、、、
「バンコクに戻ったら、そのままミュンヘンに帰ろうか」と言い出した私でした。「お家に帰りたい」。
Tonle Sap湖は、雨季には約12,000 km2にも広がるそう(乾季は、2500 km2)。
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Chong Khneasthe
お昼のクメールスープ。おいしかったけど、もしかするとこれが原因?
Ronの後姿。
遺跡を見た後駐車場へ向かうと、遠~くの方から私達を見つけて、飛んで来てくれるロン。


途中、Tuk-Tukの運転手に「アンコールワットまでは距離長いよ~」なんて野次を投げられ、一瞬ひるんだけど、周りの景色や日本語の看板、道端で売られている果物などを見ながら走るのは楽しくて、るんるん(内心ちょっとハラハラしてたけど)。
シェイムリアップの空港。
シェイムリアップの市内は、観光地化されていて、イタリアン、フレンチレストラン、カフェ、バーなど何でもあります。
夕食には早速、現地のクメール料理Amokを注文しました。Amokはやさしい家庭の味で、いつでもいくらでも食べられる感じ。
カンボジア料理は、お魚とココナツが多く使われていて、味付けは甘め。私達はレストランに入ると、唐辛子を必ず一緒に注文しました。
この後、けんか勃発。疲れているとちょっとの事でもケンカになるね。
Hotel: Steung Siem Reap http://www.steungsiemreaphotel.com/